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医学部受験
香川大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|大問1は英語で、大問2は日本語で答える90分
香川大学 医学部医学科の英語は90分・200点で大問3題。大問1は英語の設問に英語で、大問2は日本語の設問に日本語で答えます。共通テスト英語100点に対し二次英語は200点。解答言語の切り替えと120語テーマ英作文の時間確保を軸に、二次7割で届く戦い方を解説します。 -
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山口大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|大問1は英語で答え、大問2は日本語。二次6割で受かる設計を読み解く
山口大学 医学部医学科の英語は120分・200点で大問3題。大問1は設問も解答も英語、大問2は小説を日本語で解き、大問3は会話文とメール英作文。二次は59.2%で合格でき、面接は点数化されません。二次6割設計の攻略法を解説します。 -
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熊本大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|「英語なのに国語力」記述型を制す旧六医科大の攻略戦略
熊本大学 医学部の英語は内容説明・英問英答・自由英作文からなる記述型。和訳や内容説明を日本語で書く比重が高く「国語力」まで問われるのが最大の特徴です。二次配点は約6割で時間にも余裕あり。旧六医科大学の名門を制す日本語記述×AI活用対策を予備校講師20年の視点で徹底解説します。 -
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金沢大学 医学類 英語の傾向と対策【2026年版】|設問も解答も英語!「オール英語×二次比率7割」を制す戦略
金沢大学 医学類の二次英語は、設問も解答も全て英語という「完全オール英語(英問英答)」形式。長文2題+自由英作文80〜120語も英語で、共テ:二次=約3:7の超二次重視です。英問英答の型とオール英語の攻略法、二次重視の学習配分、AI活用法を予備校講師20年の視点で徹底解説します。
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