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医学部受験
医学部英語の配点比率【2027年度版】|10.8%の大学と30.8%の大学。二次比率だけ見ると読み違える
医学部英語の配点比率は大学によって10.8%から30.8%まで約3倍の開きがあります。ただし二次比率が高い大学ほど英語が重いとは限りません。二次比率49%でも英語10.8%の大学、共テ重視でも英語30.8%の大学。総合英語比率の正しい計算方法と使い方を解説します。 -
獣医学部受験
東京農工大 共同獣医 英語の傾向と対策【2026年版】|60分で1900語、後期は英語だけで400点
東京農工大学 共同獣医学科の英語は60分で大問3題、総語数はおよそ1900語です。難単語は少ないのに時間だけが厳しい処理速度の試験。さらに後期日程は英語1科目400点で合否が決まります。配点から必要得点を逆算し、60分の時間配分まで具体的に解説します。 -
医学部受験
群馬大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|二次に「英語」がない。小論文150点が英語になる年、ならない年
群馬大学 医学部医学科の二次試験に「英語」という科目名はありません。数学150点・理科150点・小論文150点の450点です。ところが小論文90分は長年「事実上の英語試験」でした。英文が出る年と出ない年がある大学で、どちらでも崩れない準備の作り方を配点から逆算して解説します。 -
医学部受験
秋田大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|60分で約1450語+英作文100語。二次に理科はなく、面接が200点
秋田大学 医学部医学科の英語は60分・100点で大問3題。長文2題は選択式が中心で、大問3は自由英作文です。二次400点は英語100・数学100・面接200で理科がなく、合格最低点は総合79%。取り切る前提の配点構造とAI活用法を解説します。 -
医学部受験
徳島大学 医学部 英語の傾向と対策【2026年版】|共テ重視型を制す「9割戦略×指示付き英作文」
徳島大学 医学部は共テ:二次=9:4の共通テスト重視型。二次英語は70分・大問3題(長文2+自由英作文)で、解答はすべて英語、英作文は構成指示が細かいのが特徴です。共テ9割の固め方と指示付き英作文の攻略法、AI活用法を予備校講師20年の視点で徹底解説します。 -
AI × 資格・受験
【共通テスト直前】時間が足りない・リスニングが聞き取れない?AIで「速読」と「イギリス英語」を攻略するラストスパート術
はじめに こんにちは、Gouです。 共通テストを控えた受験生の皆さん、そして親御さん。直前の模試や過去問演習で、こんな焦りを感じていませんか? 「リーディングの文章量が多すぎて、最後は時間が足りずに『塗り絵』になってしまう」 「リスニングで、イ...
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