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信州大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|90分・全問長文4題。英作文は出ないが「英語で答える」大問がある
信州大学 医学部医学科の英語は90分・150点で大問4題、すべて長文読解です。和文英訳も自由英作文も出ませんが、大問3は設問も解答も英語。二次600点のうち面接が150点で英数理と同額です。二次7割で届く配点構造と、AIを使った形式別対策を解説します。 -
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鹿児島大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|英検準1級で共テ英語が「満点」に。二次は全問記述の高得点勝負
鹿児島大学 医学部医学科は、英検準1級などの外部英語検定で共通テスト英語が満点みなしになる制度を持ちます。二次英語は90分200点で全問記述、大問5題。合格最低点79.2%の高得点勝負を、外部検定の先取りと減点最小化で攻略する方法をAI活用法とあわせて解説します。 -
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岐阜大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|和訳も英作文も出ない。選択式400点を「消去法の精度」で獲る
岐阜大学 医学部医学科の英語は90分・400点。二次1200点の3分の1を占めながら、和訳も自由英作文もここ数年出題されていません。文法語法1題+1000語級の長文2題を、国公立で突出して多い選択式で解く試験です。消去法の精度で7割を獲る形式別対策とAI活用法を解説します。 -
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筑波大学 医学類 英語の傾向と対策【2026年版】|「易しめ」だから差がつかない。120分で取りこぼしをゼロにする
筑波大学 医学群医学類の英語は120分・大問3題で300点。長文2題と語句整序+自由英作文80語の構成で、難易度は英検準1級程度とされます。ただし英語は二次1400点のわずか21%。適性試験の筆記も同額300点です。取りこぼしをゼロにする形式別対策とAI活用法を解説します。 -
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神戸大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|合格最低点79.9%、落とし穴は大問3の「小説」
神戸大学 医学部医学科の英語は80分・大問4題で160点。長文3題(合計約1800語)と自由英作文80語の構成です。2025年度の合格最低点は79.9%で旧帝大の医学部より高く、取りこぼしが許されません。最大の落とし穴である大問3の小説対策とAI活用法を解説します。 -
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東京科学大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|超長文1本を「日本語400字」まで書かせる90分の解体術
東京科学大学(旧 東京医科歯科大学)医学部医学科の英語は90分・120点で全問記述式。読む英文は超長文1本1500〜1800語だけですが、真偽判定約25問と日本語400字の内容説明まで課されます。設問約30問を90分で解体する手順とAI活用法を解説します。 -
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東京大学 理科三類 英語の傾向と対策【2026年版】|リスニング30分を引いた「実質90分」で120点を守る時間設計
東京大学 理科三類の英語は120分・大問5題で120点。リスニング放送が約30分あるため実質90分で2500語超を処理します。放送は開始約45分後に固定。2026年度は英文総量が増え難化しました。前半45分から逆算する時間設計とAI活用法を解説します。 -
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京都大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|英語300点は共テ全科目より重い、120分「日本語で書く」試験
京都大学 医学部医学科の英語は120分・大問4題で300点。共通テスト全科目275点より英語1科目が重く、二次比率は78%です。2026年度は字数指定つき内容説明が復活しました。和訳と内容説明で差がつく「日本語で書く力」の鍛え方とAI活用法を解説します。 -
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大阪大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|英語500点を90分で「書き切る」和文英訳・自由英作文の戦略
大阪大学 医学部医学科の英語は90分・大問4題。二次1500点のうち英語は500点で二次比率は75%です。英文和訳・長文読解・自由英作文・和文英訳の全4題が記述式で、2026年度は長文が約370語増え40〜50語の英作文も追加されました。書く量から逆算する時間配分とAI活用法を解説します。 -
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北海道大学 医学部英語の傾向と対策【2026年版】|90分4題「全学部共通だから落とせない」8割戦略
北海道大学 医学部医学科の英語は90分・大問4題。二次525点のうち英語は150点で二次比率は約63%です。全学部共通問題のため医学部専用の難問はなく、だからこそ取りこぼしが命取りになります。大問4「会話文の要約文完成」の攻略法と、2026年度から情報Ⅰが15点になった配点変更をAI活用の視点で解説します。